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2007.06.05 Tue

モタ×同人とデザイン×東方永雀峰(イオシス) [参加メンバー] [Permink]

 
とらのあなでの販売が始まった「kind of springs」ですが
なんと、奇しくも「kind of springs」がとらのあなで販売されたのと同じ日に
イオシス「東方永雀峰」も販売されたらしいです。

http://www.toranoana.jp/mailorder/cit/newly/2007/06/20070604_01.html

みなさん、ご存知かと思われますがこの「東方永雀峰」のジャケットイラストを
描いたモタさんは、今回の「kind of springs」のジャケットイラストも手がけました。
そういった感じで、別サークル間で同じ絵師さんが手掛けた作品が
同じ日に店頭に並ぶ
と言うのもちょっと珍しいのではないのでしょうか。(^^;

「東方永雀峰」を買うついでにぜひ「kind of springs」も!!
淡い期待をしてしまっている者も若干一名いるとかいないとか(笑)

さらにモタさんは、とらのあなの情報誌「虎通」で連載されているコラム、
「同人とデザイン」のイメージイラストも手掛けていたりと、とらのあなとも縁があったりするんです。

そんなモタさんのサイト「motor home」はこちらです
http://mota.sakura.ne.jp/
 

2006.09.20 Wed

藤咲かりんさん [「little memory 〜小さな地球の物語〜」ボーカル] [参加メンバー] [Permink]

 
「little memory 〜小さな地球の物語〜」と、
そのカップリング曲である「カガミ」を歌ってくれたのは藤咲かりんさんです。

前回、「連想乙女配列/unlimited regret works」に引き続き二回目のメインボーカルとなりました。

「little memory 〜小さな地球の物語〜」という、ポップスの王道曲を
歌うのに相応しい安定感の高いボーカルも去る事ながら
地声、ルックスともに反則的なまでに可愛く
mixiでは彼女のファンコミュニティーなどもできてるんです!!

「White wings」を歌った、たけうちひろこさんも熱烈なかりんさんのファンの一人で、
最近、某ハルヒに出て来る某みくるの某ミクル伝説の萌え要素の高さを
熱く語っていたのですが、それでも最後には
「でも、やっぱりかりんちゃんの方が上だな〜」と言わしてしまうところとか
だてにお姫様を目指してるわけじゃない!!っていうのが、窺い知れますよね(^^;

最近ではイオシス関連での活動に活発で
この前7月の「Lolita Punk Day Vol,0」は、quimさんを含むイオシスのメンバーにとってだけではなく
藤咲かりんさんにとっての初ライブにもなりました。
あのライブでの、かりんさんのかわいいチャイナドレス姿が
印象に残ったと言う方もいるのではないのでしょうか?

さて、そんなayaseと藤咲かりんさんとの出会いなんですが
それを語るには、先日惜しくも活動を終了し、藤咲かりんさんも所属していたサークル、
「Phics design, Inc.」(木本さとみさん運営)とCHOCOA Projectの繋がりに関する話も
交えていったほうがいいと思い、
今回特別に「Phics design, Inc.を通して語る藤咲かりんとの出会い」と言う
記事を特別に設けてみました!!ぜひご一読を!!

藤咲かりんさんのサイト、Pianissimo
 

2006.09.20 Wed

AYAKAさん [「little memory 〜小さな地球の物語〜」作詞] [参加メンバー] [Permink]

 
さて、その「little memory 〜小さな地球の物語〜」において
藤咲かりんさんが歌い上げる、切なくて優しい歌詞を私とともに書いて下さったのはAYAKAさんです。
彼女はねこちゃんと作詞が大好きな15歳の中学3年生。

「15歳の中学3年生」と聞いてピンと来た方もいるかと思いますが
彼女はたけうちひろこさんの実際の友達なんです!!
そんなayaseとAYAKAさんとの出会いは、ひろこさんの影響を受けて
路上でライブをやりたいと思っていたAYAKAさんが、
親に「付き添いでいてくれる保護者代わりの人がいればやっていい」と
言われたらしく、ひろこさんがその保護者代わりとしてayaseを推したことがきっかけでした。
結局、路上ライブの方はまだ一度もやってはいないのですが
その後、CHOCOA Projectの楽曲の作詞、ボーカルなどを
これから少しづつやっていこうという形になってゆきました。

まず驚かされるのが彼女の歌詞を書き上げる早さです。
「この曲の作詞お願いして良いかな?」と頼んだ翌日〜3日後には完成してしまうと言う早筆っぷり!!
その後に文字数、世界観、前後の整合性などの面で
ayaseによる修正も施されるのですが、基本的に専門分野でないがゆえに
遅筆なayaseにとって、彼女の溢れ出る言葉の多さには本当に助けられてるのです。

また、この間行われたM3で会場での即売が初体験でありながらも
ayaseが外を回っている間にお留守番売り子としての役目を果たしたりと
即売会の売り子としての素質だって十分にあるんです!!(^^;

上にも書いたとおり、AYAKAさんもボーカル志望なのですが
「いつ歌うの?」と気になる方。あと、もう少し待っててください!!
今年中に一曲は発表する予定なので!!
 

2006.08.25 Fri

たけうちひろこさん [「White wings」ボーカル、作詞、作曲、編曲] [参加メンバー] [Permink]

 
今回、「little memory 〜小さな地球の物語〜」の2曲目に収録されている「White wings」の
ボーカル、作詞、作曲、編曲を手がけ、メイン曲「little memory 〜小さな地球の物語〜」でも
ラストの部分でハーモナイズをして下さったのは、たけうちひろこさんです。
彼女はなんと、まだ15歳の中学3年生!!

そんな、ayaseとたけうちひろこさんの出会いは、去年の秋頃、
某駅周辺で路上引き語りをしていた彼女を見たayaseが
「この人には自分と通じる何かがありそうだ!!」というオーラ(?)みたいなものを感じ
彼女の歌を最後まで聴き、いろいろ音楽の話をしていくうちに
音楽的な面での交友を深めていき、そして現在に至ったというわけです。

もうキーボードは私の恋人!!と言うくらいに
キーボード演奏と作曲が大好きな彼女ですが
最近では、ayaseの楽曲製作を目前で見る機会が多かったのも手伝ってか、
パソコンとEDIROL社ミュージッククリエイターというソフトを買い、
DTMの世界にも足を踏み入れようとしています(^^;

現在も、路上引き語りを行っている他
新しいバンド活動に参加したりと、以前以上に活発な音楽活動を行うようになったひろこさんですが
実はなんと、次回さk(以下自粛です
 

2006.08.25 Fri

とべないぼうしさん [ジャケットイラスト] [参加メンバー] [Permink]

 
幻想的で不思議な魅力を持った少女。
「little memory 〜小さな地球の物語〜」の、そんな印象に残る
素敵なジャケットイラストを描いてくれたのは
ゆなり(By little white snow)や遊女さんのアルバム、廓の誠のジャケットを手掛けた、
とべないぼうしさんです。

CDに収録されているエキストラコンテンツの壁紙や
当サイトのトップでも使われていたりするこのイラストですが、
もしかしたらこの、とべないぼうしさんのイラストに惹かれ
「little memory 〜小さな地球の物語〜」を購入したと言う方も
少なくはないのでしょうか?

はじめて、とべないぼうしさんと面識を持ったのは去年春のM3の時。
その時に頒布した「CHOCOA Project Free Music Collection」の収録曲のボーカルが
「ゆなり」として参加していた天戸屋さんだったことが縁になってたのか、
とべないぼうしさんがCHOCOA Projectのスペースへわざわざ足を運んで来てくださり
その時のお礼を後にmixiですることができ、今に至ったわけです。

そんな、とべないぼうしさんはayaseの楽曲に対して
「今のご時世では大変貴重なキラメキのある楽曲」と言う
とても嬉しい評価をして下さりました。

CDの制作に置いて、ここまで優秀なクリエイターたちが
参加をしてくれるのは、収録される楽曲に対して強い信頼を得ているからこそではありますが
特に、上記のたけうちひろこさん、とべないぼうしさんの場合は
携わったスタッフだからとかそう言った垣根なしで
とても高い評価をしてくれるので、それが強く励みになります!(^^)

そんな、とべないぼうしさん。なんと27日東京ビッグサイトにて行われるコミティア77にて
完全オリジナル本「Y字路」を出品して参加することになります!!
さらにおまけとして、今までのイラストのポストカード集も販売されることとなり
その中には「little memory 〜小さな地球の物語〜」のジャケットイラストもあるとのことなので
皆さんぜひ、足を運んでみてください!

場所は
東6-す-15b 「Y字路」となります!!

とべないぼうしさんのサイト、△(sankaku)
とべないぼうしさん参加のY字路のサイト
 

2006.07.04 Tue

quimさん [「カガミ」作詞] [参加メンバー] [Permink]

 
「little memory 〜小さな地球の物語〜」収録曲の「カガミ」の作詞をしたquimさんは
なんと超大手サークル、イオシスのメンバー!!
先日、渋谷RUIDOで行われた「Lolita Punk Day Vol,0」でイオシスとしての初のライブを行い
場内を圧倒する壮絶なシャウトを見せてくれました。

今回の作詞参加が実現に至った経緯は「逝ってョCDテラワロス」(2005,12)を聴いたayaseが
「是非、現代社会をテーマにした曲を!!」と無理を承知で
お願いしたら、なんと引き受けてくださり、
更に藤咲かりんさんのボーカルとayase宅でのレコーディングが決まった時、
かりんさんと共に訪問してくださり、「カガミ」の作詞だけのはずが、
イントロで使われたリバース部分をかりんさんと共に歌ってくれたのです。

それで、「カガミ」の「Song Performed by」のクレジットにquimさんの名を入れるべきか?
かりんさんと話し合ったのですが
気が付けばquimさんのクレジットを書かないままCDを発売してしまいました。
もう、本当にごめんなさい!!(><)

このリバース部分に関する逸話はまた後日に回させていただきますが
M3での頒布の際、お客さんが買う前に歌詞カードを見れるようにしたのですが
「カガミ」の歌詞の「毒素」なくして完売はありえなかったかもしれません。
本当にありがとうございます!!また、機会があったら作詞してください!>quimさん
 

ANZXCGI