ふわふわプラネット 2nd Vocal mini album
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1st Instrument album
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「little memory 〜小さな地球の物語〜」ハイライト
- 2006.06.09 Fri
- 新曲ハイライト
前作、「unlimited regret works」での普遍的なポップス性を主張したサウンド、
少年と少女達のファンタジーを主軸とした歌詞、
そして、藤咲かりんさんのボーカルが持つ
可愛さの中に垣間見える切なさ・・・
これらを更に解放的にまで発展させた
「little memory 〜小さな地球の物語〜」が目指したのは
「ポップスソングとしての王道中の王道」と言う領域。
ポップスとは常に初期視聴の興奮を優先するべきものである。
でも、それ故に時の流れと共に
廃れてゆく運命と常に隣り合わせのもの、
言わば「固体が消える切なさ」と向き合わされてる音楽でもある。
僕達が泣かずに、それらと少しでも向き合えるように・・・
「little memory 〜小さな地球の物語〜」を聴く
「little memory 〜小さな地球の物語〜」プロモーションコンテンツ
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ayase&藤咲連合軍VSお好み焼き、聖戦開始!!
- 2006.06.09 Fri
- トピックス
4月某日某所。
都内某スタジオでのレコーディングを終えた
ayase&藤咲かりん連合軍だったが、このレコーディングは
これからはじまる壮絶な死闘へのプロローグに過ぎなかった・・・
-----------------------------------------------------
俺達は尚も突きつけられる滅びの運命に最後まで足掻こうとした・・・
そう、全てのカオスの根源、お好み焼きと戦うために!!
お好み焼き・・・
それは、たまご、てんかす、キャベツ、しょうがと言う、
世界中のありとあらゆる悲しみ、憎悪、虚無感の産物が
小麦粉で出来た嘆きの沼に集い、成長してゆく
正しく、負の感情の集合体ともいえる究極にして絶望的な存在
今、俺たちはこんな強大すぎる敵と戦わなければいけないのか・・・
しかし俺たちはもう後戻りは出来ない!!
かくして、全人類の未来を掛けたayase&藤咲連合とお好み焼きとのファイナルバトルがはじまった・・・

ごばーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
くそっ、なんて強さだ、まるで俺達の行動を見透かしたかのような動き
お好み焼きめ!想像以上のポテンシャルだ!!

ふぼばーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
こんなに攻撃をしてもびくともしないなんて・・・
そんな・・・お好み焼きの破壊の力の前では俺達は無力なのか・・・?
今俺の耳元に崩壊の序曲を嘲笑うかのごとく、タナトスの詩が聞こえて来る・・・
一体、僕達は今まで何をやってきたんだ・・・
しかし!!まだ、これで終わらせてはいけない!!
俺達には、今までお好み焼きの為に命を散らしていった数多くの戦友の魂、
そして俺達の勝利をただ願い、祈り続ける地球の子供達の希望がある。
お好み焼き!!お前と俺とでは背負ってるものが違う!!
かりんちゃん「たぶんお好み焼きは何も背負ってないと思いますけど(^^;」
そして俺達は砕け散る覚悟で最後の力を降り始める。
そしてどこからとも無く声が聞こえて来る・・・
「アビスが破壊の力で満たされるわ」
「もう僕達にはおさえr(ry
ぬぉぐらあああああああああああああああああああああああ

がばーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
つ、遂に勝ったぞ!!!
この世界がお好み焼きによって無に還されるという忌々しい宿命から逃れる事が出来たんだ!!
もう悲しまなくたっていい・・・
もう傷つけあわなくたっていい・・・
もうずっと訪れないと思ってた、「なつかしいあの頃」で終わってしまうと思ってた時を
ボクらは今、再び取り戻す事が出来たんだ!!
-----------------------------------------------------
と言うわけで、藤咲かりんさんとのレコーディング後の
某お好み焼き屋での昼食の一部始終です
ある意味これが本当の小さな地球の物語だったりして(^^;
都内某スタジオでのレコーディングを終えた
ayase&藤咲かりん連合軍だったが、このレコーディングは
これからはじまる壮絶な死闘へのプロローグに過ぎなかった・・・
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俺達は尚も突きつけられる滅びの運命に最後まで足掻こうとした・・・
そう、全てのカオスの根源、お好み焼きと戦うために!!
お好み焼き・・・
それは、たまご、てんかす、キャベツ、しょうがと言う、
世界中のありとあらゆる悲しみ、憎悪、虚無感の産物が
小麦粉で出来た嘆きの沼に集い、成長してゆく
正しく、負の感情の集合体ともいえる究極にして絶望的な存在
今、俺たちはこんな強大すぎる敵と戦わなければいけないのか・・・
しかし俺たちはもう後戻りは出来ない!!
かくして、全人類の未来を掛けたayase&藤咲連合とお好み焼きとのファイナルバトルがはじまった・・・

ごばーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
くそっ、なんて強さだ、まるで俺達の行動を見透かしたかのような動き
お好み焼きめ!想像以上のポテンシャルだ!!

ふぼばーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
こんなに攻撃をしてもびくともしないなんて・・・
そんな・・・お好み焼きの破壊の力の前では俺達は無力なのか・・・?
今俺の耳元に崩壊の序曲を嘲笑うかのごとく、タナトスの詩が聞こえて来る・・・
一体、僕達は今まで何をやってきたんだ・・・
しかし!!まだ、これで終わらせてはいけない!!
俺達には、今までお好み焼きの為に命を散らしていった数多くの戦友の魂、
そして俺達の勝利をただ願い、祈り続ける地球の子供達の希望がある。
お好み焼き!!お前と俺とでは背負ってるものが違う!!
そして俺達は砕け散る覚悟で最後の力を降り始める。
そしてどこからとも無く声が聞こえて来る・・・
「アビスが破壊の力で満たされるわ」
「もう僕達にはおさえr(ry
ぬぉぐらあああああああああああああああああああああああ

がばーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
つ、遂に勝ったぞ!!!
この世界がお好み焼きによって無に還されるという忌々しい宿命から逃れる事が出来たんだ!!
もう悲しまなくたっていい・・・
もう傷つけあわなくたっていい・・・
もうずっと訪れないと思ってた、「なつかしいあの頃」で終わってしまうと思ってた時を
ボクらは今、再び取り戻す事が出来たんだ!!
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と言うわけで、藤咲かりんさんとのレコーディング後の
某お好み焼き屋での昼食の一部始終です
ある意味これが本当の小さな地球の物語だったりして(^^;
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